ロマンチック&ハプニング

123億円で落札されたバスキアをみに行ってきた。

こんにちはNOZZYです。

先週代官山でバスキアが見れる!!!!ときき行ってきました。

 

ZOZOTOWNの前澤友作さんが123億円で落札したバスキアが代官山で見れるということでミーハーな私はその情報だけでいってきました。

ガラス張りの先にバスキア発見し、テンション上がり入場すると、CAF賞入選作品展を見て最後に前澤さんのコレクションが見えるという順路でした。そりゃそうだよね。

実際にみはじめるとどの作品もおもしろい。自由で熱量あって 学生の作品はいききしていて楽しいです。

作品は絵画、立体、映像、インスタレーション、と幅広く展示されていました。ここから一つの作品を選ぶって難しい。。

CAF(Contemporary Art Foundation)賞は公益財団法人現代芸術振興財団が主催し2014年より実施している高校、大学、大学院、専門学校の学生を対象にした、若手アーティスト育成を目的とするアートアワード。

今年で4回目で最優秀賞に選ばれると賞金と個展開催の機会をゲットできる素晴らしい企画
でした。

この財団の設立者がZOZOTOWNの前澤友作さんとあり
富豪のかっこいいお金の使い方に感動しました。
受賞者がこちら

いよいよバスキアご対面

写真、SNS OKのサインに私のようなミーハーな方も多くバシバシ写真とってました。

本物は迫力がちがいます。アクリルで描いているようで何重にも色や線がかさねっていました。作品のもつ勢いや迫力に加えて123億円という価値がつき、この作品の迫力魅力は加速していくんだなと感じました。

ジャン=ミシェル・バスキア(Jean-Michel Basquiat、1960年12月22日 – 1988年8月12日)はニューヨーク市ブルックリンで生まれたアメリカの画家。グラフィティ・アートをモチーフにした作品で知られるが、グラフィティとの関係はあまりない。苗字の発音はフランス語の名前なので本来は語尾の t は発音されないが、地元のニューヨークではそのまま英語発音でバスキアットと呼ばれることがある[1]。ハイチ系アメリカ人。

アンディウォーホールの作品も展示されていて下地を塗った時の毛がついていま_した。
なんだか感動、超有名なあのアンディウォーホールに思いを馳せたりね。

コレクションを無料で公開するって太っ腹。

 

現代芸術振興財団法人

 

SNSでも日々の出来事更新中。
twitter : @NozzyBeefJerky
instagram : @bynozzy
Facebook : By NOZZY

SNSでフォローする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


関連記事
No articles